よくある質問
お問い合わせの前に、こちらもご参考ください。
サービスについて
1本だけの依頼でも大丈夫ですか?
はい、1本からお受けしています。まずは1本で進め方や仕上がりを確かめていただき、継続するかどうかはその後に決めていただく形で構いません。
IT業界以外の記事も対応できますか?
対応できます。IT系の実績が多いですが、製造業、不動産、教育、医療など、さまざまな業界の記事を手がけてきました。「知らない業界のほうが、良い質問ができる」という感覚を大事にしています。
取材なしで記事制作だけをお願いすることはできますか?
できます。ただし、CurioDiveの強みは取材で「言葉にならないもの」を引き出すことにあります。取材なしの場合でも、お打ち合わせやヒアリングは実施させていただきます。
既存のライターチームと連携してもらうことはできますか?
できます。編集顧問・発信伴走では、御社のライターさんへの発注、フィードバック、品質チェックをお引き受けする形も取れます。
料金・お見積もり
料金の目安を教えてください。
主な目安は以下のとおりです。 ・記事制作: 10万〜20万円 / 本 ・編集顧問・発信伴走: 月20万〜40万円 ・社内編集室 診断: 8万円 ・社内編集室 β版: 45万円 ・経営文脈インタビュー標準: 45万〜60万円 正式な金額はヒアリング後にお見積もりをお出しします。
見積もりは無料ですか?
はい、お見積もりは無料です。ヒアリング(30〜60分、オンライン)も無料ですので、まずはお気軽にご相談ください。
予算が限られているのですが、相談できますか?
ご予算に応じた提案をいたします。正直に予算をお伝えいただければ、その範囲でできることをご提案します。
納期・スケジュール
記事1本の納期はどれくらいですか?
取材から納品まで、通常2〜3週間が目安です。お急ぎの場合はスケジュールのご相談に応じます。
取材の手配もお願いできますか?
はい。取材先への依頼連絡、日程調整、質問設計、当日の進行まで一括でお引き受けできます。
制作の進め方
修正は何回までできますか?
基本料金に2回の修正が含まれています。3回目以降は追加費用が発生しますが、事前にご説明のうえで対応します。
CMSへの入稿もやってもらえますか?
はい、WordPress等のCMSへの入稿も対応しています。
納品後のコンテンツの著作権はどうなりますか?
納品後の著作権はお客さまに帰属します。
AI活用について
AIを使って書いているのですか?
はい、制作プロセスの中でAIを活用しています。文字起こし、リサーチ、構成の壁打ち、下書き、表現の整理などに使います。執筆も、AIでたたき台を作る部分と、人間が取材内容を読み解き、構成し、書き直す部分が混ざります。感覚としては、AIと人間が半分ずつ関わる工程です。
ただし、取材で何を聞くか、どの言葉を残すか、どこまで外に出すか、最終的な品質管理は人間が判断します。AIが出した文章をそのまま納品することはありません。
また、AI活用はビジネス利用を前提としたセキュアな環境で行います。取材音源、文字起こし、未公開情報などの扱いには注意し、案件ごとに必要な範囲を確認しながら進めます。
AIを使っていることで品質が下がりませんか?
AIを使うから品質が上がる、というよりも、AIに任せる領域を限定することで、人間が品質に関わる時間を増やせると考えています。たとえば、文字起こしの整理、論点の抜け漏れ確認、構成案の比較、表記ゆれや確認すべき事実の洗い出しにAIを使います。
その分、編集者は取材相手の言葉の温度、読み手に届く順番、外に出してよい表現かどうかに時間を使えます。最終的な事実確認と文章の判断は人間が行うため、AIに任せきるのではなく、品質管理のための道具として使っています。
その他
まだ依頼するか決まっていないのですが、相談だけでもいいですか?
もちろんです。「こういうことって頼めるのかな」「まず何から始めればいいかわからない」という段階でのご相談も歓迎です。まずは状況を聞かせてください。
CONTACT
まずは、お話を聞かせてください。
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